ヘルニアを発症して2ヶ月が経過。上手に痛みと付き合って、痛み止めを服薬する量が減る。

ヘルニアを発症して2ヶ月が経過。だんだん痛みが軽減してきている。痛み止めのロキソニンは1日/1回の服用にして様子見してきたが問題なさそうです。足が吊ったような症状は出ないが、左足の足首や外側が痺れている。

どんな時に痛みが出るのか?

痛みが出る時は、座っている時、同じ姿勢で立っている時が最も痛くなる。理由は分からないが、少し歩いたり動いたりしていたほうが痛みが出にくい。それでも沢山歩けば痛みが出るが、座っていたり、立っている時に比べればまだましです。

上手に痛みと付き合うためには残業しない

上手に痛みと付き合うためには、残業しないことが一番だと思う。残業しないで帰ることでストレスもが軽減され痛みも減るはず。残業の中身は殆どがデスクワーク。床に直座りするのに比べて、椅子に座るのは形状も関係すると思いますが、辛い・・・・

今の状態は時間と共に飛び出したヘルニアが安定してきているということなのか、今後飛び出したヘルニアがどのように安定するか、発症4ヶ月目で再度MRIを撮影しに行こうと思います。

夜勤は無理

痛みが少なくなっただけでは夜勤が無理なので、今月も夜勤のシフトには入ることがないでしょう。他の職員がいない状態で、痛みが酷くなったら、深夜に入居者様にご迷惑をかけることになる。そんなに簡単に治るようなものではないので、夜勤は諦めたほうが良さそうですね。勘違いして治ったと思ったときが一番危ない事が多いです。

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