椎間板ヘルニアで夜勤止めてたけど復帰した結果

久々の夜勤復帰

久々の夜勤復帰です。椎間板ヘルニアの影響や、久々すぎてカンが取り戻せない等、怖い夜勤となりました。

夜勤に復帰してみた

椎間板ヘルニアを患ってから夜勤を止めていたが、5ヶ月ぶりに夜勤に復帰してみた。

フル夜勤なので、16時30分~翌日の09時までとなっている。

久々の夜勤でヘルニアへの影響

ヘルニア自体は痛みが和らいだとはいえ、ロキソニン等の痛み止めが未だに必要な状態です。

椎間板ヘルニアの痛みが和らいだ姿勢痛み止めを服用してから夜勤に入ります。椅子に座ると痛みが出るので、夜勤中はなるべく座らないようにしましたが、それでは疲れてしまうので椅子にお腹を乗せて前かがみになって休むようにしていました。

なんとも情けない姿ですが、夜勤なので他の職員が居ないのが幸いです。

動いている時は痛みが和らぐという個性的な痛みのせいで、休憩中が一番痛いという皮肉めいた状況に。

1度目の薬を服薬後、23時頃に再度服薬。

そのまま朝まで乗り切るようにします。

ヘルニアの影響が一番あったのはやっぱり休憩中でした。椅子にうつ伏せになって休憩していると何とも言えない気持ちになってきます。

夜勤に復帰してみて

5ヶ月以上も夜勤を休んでいたので夜勤のカンが取り戻せません。入居者が居室に入っているせいで、居室内で急変あったり転んだりしていないか心配で、無駄に巡視してしまいます。

やっぱり目が届かないってのは怖い。監視カメラやセンサー類が充実してプライバシーに配慮できるようになったら安心なんだろうな~と、一人で黙々と巡視しながら考えてしまいます。

しかし、やっぱりタスクの順番や優先順位を誤り、朝方は時間に追われてしまいます。

もう何回か夜勤に入ればそんなことはないんでしょうが、かんを取り戻すまでに時間が掛かりそうです。

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